ー 信頼で世界をつなぎ笑顔の未来を創る ー

  日本のものづくり企業の一員として高品質を世界に発信する

相模通信工業㈱は昭和42年に創業して以来、基板実装企業としてはんだ付けの技術を培ってきました。
当初はラジオやビデオの基板実装から始まり、電源基板・通信機器・大型サーバー用基板の実装を経て、いまでは人工衛星の基板にも携わっています。

相模通信工業㈱は日本の製造大手のお客様との業務や自社製品への取り組みを通じて創業以来品質と技術を磨き続けています。
私たちは最後に品質を決めるのは「ものづくりの姿勢=お客様を想う気持ち」だと思っています。
そして培った技術と高い品質で、お客様に安心を提供することが私たちの使命だと考えています。

経営理念

人を想い
価値を創り
笑顔で未来をつなぎます

会社概要

社 名:相模通信工業株式会社
代表者:半田 剛之

本社所在地
〒253-0084 神奈川県茅ヶ崎市円蔵370-19
TEL. 0467-85-2171
FAX. 0467-86-8130

横浜工場所在地
〒232-0055 横浜市南区中島町3-58
TEL. 045-741-7301
FAX. 045-741-7847

設 立 :昭和42年 2月28日
取引銀行:湘南信用金庫・みずほ銀行

企業沿革

昭和42年 茅ヶ崎市南湖6丁目において相模通信工業を設立。(代表取締役社長 半田洋之)
昭和43年 株式会社に改組。
昭和45年 大量生産対応のために本社工場に自動化ラインを導入。
昭和56年 横浜市南区中島町に横浜工場を開設。
昭和58年 製造工程の大幅な機械化・合理化のため茅ヶ崎市円蔵にある金属工業団地内に新工場を新築。(現在の本社工場)
昭和61年 開発事業部を発足。各種測定器の開発、並びに治工具の製造・販売を開始。
昭和63年 本社工場に表面実装マウンターを導入。表面実装の一貫生産を開始。
平成  7年 電気用品取締法第3条の製造事業者登録を取得。
平成14年 窒素発生装置導入。
平成15年 鉛フリー対応はんだ槽「エコマスター350」を導入。
平成16年 3Dレーザー検査機を導入。
平成17年 ISO9001取得。
窒素対応リフローと試作対応マウンターとしてマイデータ製MY-9を導入。
平成18年 ヤマハ製の汎用マウンター「YV88Xg」を導入
平成19年 画像検査機 マランツ製 「M22XDL-650」と「L22XDL-520」を導入
平成20年 タムラ製作所製 13ゾーンリフローを導入「XNK-1245PT」
平成24年 Lサイズ対応X線検査装置を導入。オンテック製「XS-2500H」
平成25年 横浜工場にクリンルームを設置

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